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曲制作実況放送 

先日ネトラジで試験的に僕の曲制作の作業を実況放送致しました^^

初めは30分くらいで終わらせるつもりが何だかんだで12人くらい聴いてる方がいらっしゃって終わるに終わらせられない状況に陥りました^^;
それで結局2時間くらいやってましたが、結局作曲というより過去、作りかけの曲をパートごとに流したりしていました。

まあ、結構疲れましたが楽しかったのでまた近いうちにやろうかと思ってます。

ということでそのときの音源です。
途中スカイプが入ってきて音が途切れたりしょっちゅうしますがご了承くださいませ^^;


DL





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[2009/12/31 02:52] DTM | TB(0) | CM(0)

え?こんなことできんの? 

ニコ動でYMOやシンセサイザー関連を漁ってたらこんな面白いもの(私的にね)見つけました。

学研で出してる大人の科学マガジンというシリーズがあるのですが、それの別冊でシンセサイザークロニクルというのが出てるんです。
このシリーズは毎回実験キットが付いていて(ていうかこっちがメイン)組み立てて遊ぶというものなんですが、今回のはシンセサイザーを作ると言うものです。

で、今回のこんなことができるのというのはこの付録のSX-150と言うシンセは鍵盤で奏でるのではなくてスライドコントローラーというもので演奏します。
帯のように横一文字に配置されいて電極棒を当てると音が出ます、そして左右にスライドすると音程が変わります。
しかし安定してドレミを弾くのは難しそうです。
そこでMIDI入力を作って外部MIDIコントローラーなどの鍵盤で演奏できるようにしているのです。

前から本屋で立ち読みしては買おうと思っていましたが今回ホントに私も買おうかなと思ってます。



[2009/07/29 23:44] DTM | TB(0) | CM(0)

Square Sound 

こんにちは~。

先ほど新曲の音のバランスが近いところまできたので、このテイクで完成とすることにしました。
いや疲れました~、ここまで音の定位置とかにこだわったのは初めてじゃないでしょうか。
おかげでテイク5まで行きましたww

スタジオみたいにモニタースピーカーから確認できればいいのですが、あまり大きな音が出せないのでイヤフォンでやってます。
前はヘッドフォンで確認していたのですが、低音が出やすいので丁度いいところまで低音を絞って出力したらイヤホンで聴いたとき思いっきり高音になってしまいました。

それ以来フラットな音が出るイヤホンで行うようにして、音のバランスの比較に自分の好きな音を出している人の曲を聴いたり、プレイヤーもi-Tunesのほかに2種類くらい再生したりして確認してます。

でもなかなか思い通りの音を出すのは難しい!

新曲はあとPVもつくらないとならないので発表はもうしばらく後になります。
今回は初チャレンジなことが多い作品なのでPVも気合い入れないとと思うのですが、正直曲だけにして誰かに任せてたい。
しかしそんな人いないし…。
とりあえずジャケ風イラストのみか、何枚かのイラスト描くか迷ってます~ (´。`)はぁ・・・。

気を取り直してここで一曲!
元電気グルーヴの 砂原良徳 さんです。
この方はいい音出してます、クラフトワークが好きな方はいいと思いますよ。
流行にこびない音のセンスに共感できます。
PVもデザインがいい!







[2009/03/26 03:58] DTM | TB(0) | CM(7)

なんなんだこの気温差は! 

ここのところ急に暖かくなったので今日は上着の下を一枚少なくして仕事に行きましたが、帰る頃は北風が強く吹いていてめちゃくちゃ寒く思わず「北風と太陽」の話を思い出しました。
こういうのを繰り返して季節が変わって行くのでしょうね。

ところで話は変わりますが、最近ハードシンセが欲しくてしようがないんです。
理由はハードシンセはすぐに弾けるのがいいからです。
昔はローランドのJV-80とJUNO-106を所有していましたので余計にハードシンセの使い勝手の良さが分かるのでしょうね。

で、今自分が欲しいと思っているのはやはりローランドのJUNO-Gというシンセです。
ルックスが前述のJUNO-106に瓜二つなんでそれだけで購買意欲が掻き立てられ、そのほかにシーケンサーが内臓は勿論なのですが何とオーディオトラックがあるというのがいいです。
これで何が出来るかというとミクさんパートを入れることが出来るんです。
もちろんタイムストレッチが可能なのでテンポを変えても平気なのでこれ一台で曲が作れます。
すごい!

さて今日はこの曲を紹介します。
yanokami というユニットで実態は 矢野顕子 さんと レイ・ハラカミ さんのユニットです。
曲名は「Sayonara」ですが原曲は「気球にのって」で矢野さんの曲です。
レイ・ハラカミ さんはローランドのDTM音源SC-88proというシンセとシーケンサーソフトはEZ Visonをメインに曲を作ってます。
ほんと普通にDTMやってる人と同じ環境でやってますがSC-88Proをかなり使いこなしていて、何も高いシンセでなくてもここまで出来るんだなと思いました。

手描き風なPVがとても面白いです。



[2009/03/20 23:51] DTM | TB(0) | CM(6)
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